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実は栄養たっぷりの戻りカツオ!その見極め方、食べ方や調理方法など大公開【ソレダメ】

実は栄養たっぷりのカツオ!

私もカツオのたたきを良くスーパーで買って食べます。

お酒によく合いますよね。

そんなカツオをスーパーで買うときの見極め方や

食べ方、調理方法についてソレダメでご紹介していきます。

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カツオの鮮度を見極める方法

スーパーでカツオを買う際に鮮度を見極めるポイントがいくつかあります。

それを1つずつ紹介していきます。

①買うものは、切り身ではなく「さく」の物を選ぶ。

すでに1口サイズに切ってあるものはそれだけ空気に触れる面積が多いので酸化が早くなります。なのでひとかたまりになっている「さく」を選びましょう。

②鮮度を見極めるには皮前つまり肉と皮のはざまの部分がピンク色のものを選ぶ。

③一度手に取った後にショーケースの光から離して身の色を確認してみる。

この鮮度が良いものと悪いもの2つがありますがこれを冷蔵のショーケース内にいれると

ほとんどわからなくなります。

なので一度手に取ってショーケースの光から遠ざけそのあとに「さく」の色が

ピンクなのかを確認しましょう。

カツオの美味しい食べ方、調理方法

カツオの美味しい食べ方でなおかつ一番良いとされるのが

「カツオのたたき」です。

ですが、お店で買ったカツオのたたきは皮がしなっとしててあんまりおいしくない・・・

って思ったことありませんか?

だったら家でカツオのたたきを作ろう!ということで

実は簡単にカツオのたたきができる方法があります。

それは「フライパン」を使います。

やり方は、

①皮付きのカツオの皮目に日本酒をかけます。

②お酒をかけたあとに塩をまぶします。(これも皮目だけ)

③次にフライパンを熱します。ここで大事なのはパリッとさせるために油はつかいません。

④そして熱したらカツオの皮目から焼いていきます。

⑤皮目にまんべんなく火が通ったら残りのすべての面にも焼き目をつけていきます。

⑥そして焼き目がまんべんなくついた後はカツオを冷凍庫の中で15分冷やします。

氷水につけるよりも皮のパリッと感がでるのでオススメです!

もし食べきれなかった場合に保存する際のとっておきの方法!

食べきれない場合は、漬けにして保存しましょう。

2日間はこれで持ちます。

また漬けにする方法は、普通なら酒、みりん、しょうゆ何かを使いますが

ここでオススメなのは「すき焼きのタレ」

なぜすき焼きのタレなのかというと

このすき焼きのタレの中にはすでに割り下であるしょうゆ、みりん、酒が含まれているので

これだけで漬けにすることができるんですね。

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