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山本雄大審判(レフェリー)の前代未聞のJリーグ歴史的な大誤審について

2019年5月17日に行われたJリーグの試合

湘南ベルマーレvs浦和レッズにおいて前代未聞の大誤審がありました。

具体的には

浦和レッズが2点リードしていた前半の31分あたりで

湘南ベルマーレのMF杉岡大暉選手が放ったシュートが見事に決まり

ゴールネットを揺らした。

湘南の選手だけでなく、浦和の選手もゴールだという認識だったと思う

明らかなゴールでした。これは誰が見てもゴールだとわかります。

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写真を見てもわかるように際どいとかそういうレベルを超えて確実に入ってるのがわかりますよね。

これを主審である山本雄大レフェリーがまさかのノーゴール判定

しかも他の副審などもゴールを認めているのにもかかわらず

山本レフェリーだけ一切認めず、VTRなどでもすぐに分かるレベルなのに

なぜこのようなことになってしまったのか。

山本雄大レフェリーのwiki的プロフィール

名前:山本雄大(やまもとゆうだい)

生年月日:1983年3月4日(36歳)

出身:京都府木津川市

職業:サッカー審判員(プロフェッショナルレフェリー・国際主審)

国内のレフェリーとしては2009年からJ2主審として登録され翌年の

2010年にJ1に昇格した。当時は最年少で主審を務めるという記録も持っていました。

また2011年1月からにはFIFAの国際主審としても登録されています。

過去にもとんでもない審判を下して騒動になっていました。

山本レフェリーは過去に2012年に行われた

ガンバ大阪vsベガルタ仙台

この誤審を見た方のネット反応など

この判定の動画を見た人がツイッターなどでつぶやいておりますが

「この程度の判断だったらボールボーイにでもわかる」

「ゴール判定にボランティアで学生に協力してもらったら?」

といったコメントなど見られます。

また、すぐに修正はされましたが、一時期的にウィキペディアが編集されていて

2019年5月17日J1第12節浦和対湘南にて、前代未聞の大誤審。湘南・杉岡選手のサイドネットを揺らしたゴールをノーゴールとする。」といった内容が追記されていたりもしました。

他にもJリーグで活躍する現役選手すらもツイッターで

「これでノーゴール判定はありえない。」

「どうみてもゴールじゃん。こういうの減らそうよ」

と言った苦言を呈している選手らもちらほら見られました。

山本雄大レフェリー大誤審についてまとめ

確かに審判といえど人間だからミスは確かにあるものだと思いますが、

見てなかったらそれはそれで副審に聞くとか、それなりの救済措置も

できただろうにここまで突っ張って言い切るのはどうかと思います。

Jリーグの選手たちだって1試合1試合本気でやっているのに

こんな誰にでもわかるような誤審を正当化されてはJリーグのレベルも

世界から見たら笑いものにされてもおかしくないですよね。

そのぐらい本当にひどい事だと思うし協会の人はこれを気にVTRを使った導入とか

なにかしらの対策を講じないと世界から笑いものにされてしまうので検討してほしいですよね。

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